2017年02月19日

前記事の続き

var(0)に参照先のアドレス
var(1)に代入先のアドレス
を事前にセットしておいた上で、
前記事の技術を使うとアドレスがわかってる任意の位置で代入や参照が出来るようになった

変数は2個使わざるを得ないけど、1ステコンで参照と後ろ巻き込み無しの代入ができるんだったらデメリットなんてないようなもの

今まではpowerで参照してたんだけど、この方式に変えてみる価値もあるかもしれない
posted by メロンピエロ at 15:23| Comment(0) | MUGEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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