2017年04月09日

捏造補助親変更

親捏造でparentvarset利用するの面倒じゃない?
というか親捏造自体が時代遅れ

​それは置いといて、parentvarset使うよりは別途アドレス取得しといて%nで弄ったほうが効率いいよね

ちなみに方法は
本体化
影のid調整
親アドレス修復
rootアドレス修復
ヘルパー化
だったかな

もっと効率いいのはafterimagetimeとpowersetで影のidだけ弄る方法かなー
まあ特に説明もいらないでしょ

結論:コードでやって

posted by メロンピエロ at 18:42| Comment(0) | MUGEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

残像併用コード実行の注意点

今までコード実行後にP+1394(残像アドレス)の中身を0にしていたんですが、コード実行を連発する時に落ちることが発覚したので修正案をば
どうやら残像はパラメータのtimeが0だと表示されないみたいなので、コード代入の残像のtimeを0にするかafterimagetimeでtime=0にすれば安全に終了出来そうです
posted by メロンピエロ at 15:21| Comment(0) | MUGEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月04日

コード実行をまた改良(追記あり)

よく考えたらわざわざ毎回DTCのtextでコードを文字コード変換してバイナリエディタで入力するよりも、最初に自己アドレスだけ取得して%sで引数を変数領域にして変数をコードに見立てた方が楽やわ

敵でもアドレスさえわかってればできるし

文字コード変換の問題点って、メモ帳とかで保存するとコードが崩れちゃうことなのよね
それを解決できる方法の一つはこれかなー、と

ここから追記
この手法、意外と変数領域が必要だし、敵の変数弄りたくないならバックアップ必要って事が判明した
そしてこれ残像利用でいいや
posted by メロンピエロ at 20:13| Comment(0) | MUGEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする